施工ギャラリー

千葉市からお越しのお客様

車名:
TOYOTA アルファード
施工内容:
リボルトプロ,窓ガラス撥水加工
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TOYOTA アルファード リボルトプロ、フロントガラス、サンルーフ窓ガラス撥水加工のご依頼です。
ありがとうございます。

ドアの開け閉め時にふと気が付く高級感があります。乗る人の快適さが追求された空間も、このサイズのミニバンでなければ表現できない所でもあります。
高級ミニバンという立ち位置は、譲る事なく開発されていくのだと思います。

2014年ホワイトパールクリスタルシャインのアルファードのご入庫です。
大きな車格ではありますが、普段から丁寧に扱われているのがわかりました。汚れればきちんと洗車をする機会を設けているのとそうでない場合の差は大きいです。

ひたすらに細かいところを一生懸命に綺麗にするのも、ものすごく大変な管理、手入れが必要になります。そんなご経験のある方も多いと思いますが、そういう方はそれを見越して専門店でのコーティング施工をご希望になられています。

コーティング被膜が犠牲膜となり、愛車のボディを守っているというのが安心な部分です。
そして、ボディの下地処理をきちんとし、かけるコーティング被膜がどういうコーティング被膜であるかは、SHOPそれぞれなのかも知れません。

外気に触れ外を走り回る愛車には、とても過酷と言える環境です。絶対に汚れなんて付かなければいいのですが、なかなかそうもいきません。特に水道水が乾いてしまい、水垢が..と言う方が少なくないように感じます。水道水は乾かせてしまうと含まれる成分の影響で、ボディはもちろん、窓ガラスなどについても除去するのにはかなりの手間をかけなければなりません。これは本当に注意ですね。逆に言えば、付かない方はどうしているかというと、乾かさずに拭き取れているということだけですね。

汚れればそれは、コーティングしている条件下での被害の少ない汚れである事には違いがありませんので、愛車を洗ってあげる事、またはメンテナンスする事でコーティング被膜の表面を綺麗に出来ます。
きちんとしたガラスコーティングをかけた車は、塗装の肌がピカピカなので街なかで見かけた時にわかりますね。

今回ご愛車に施工頂いた「リボルトプロ」は特に、一定の間隔でコート表面の汚れをリセットした時、「きちんと初回にかけた被膜が活かされている」と感じることが出来ますので是非、完全硬化型ガラス濃度100%の「リボルトプロ」をお薦め致します。

後席に乗る方の事なども考え抜かれおり、運転者自身も多機能でゆったり快適な高級ミニバンを走らせる楽しさが味わえる、そんな一台です。

ツインムーンルーフと、フロントガラス撥水加工をご依頼頂きました。
オーナー様のアルファードは、お手入れの行き届いたご愛車でした。

コーティングコースをご利用になられたオーナー様は、メンテナンスキットを使い切ってしまった場合は、当店にてご用意がございますのでご利用くださいませ。

この度は、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。

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